コース・部屋・期間で決まる
学校の費用
- 授業料マンツーマン・グループ授業など
- 滞在費寮費・食費など、料金表に含まれる範囲
- 登録料など掲載額に含むか、別途必要かを確認
下の料金確認で、各校の掲載額を見られます。
予算の考え方から、学校の料金確認、出発前の準備まで。
気になることを整理して、あなたに合う留学プランへ。

留学の予算は、授業料だけでは決まりません。まずは費用を3つに分け、「何が含まれているか」「別にいくら必要か」を整理しましょう。
コース・部屋・期間で決まる
下の料金確認で、各校の掲載額を見られます。
学校・滞在期間ごとに確認
必要な手続き・金額は、日程と受入条件に合わせて確認します。
自分の過ごし方も含めて考える
学校への支払いとは別に、予算を用意します。
学校・料金表によって含まれる項目や支払通貨が異なります。追加費用、割引の適用、送金に関わる費用も含め、申込前に正式な見積もりで確認します。
フィリピンの31校・キャンパスから、学校・コース・部屋・期間を選べます。表示するのは学校の料金表に基づく掲載額です。
適用時期・コースに対応する料金表を選んでください。
同じ4週間でも、入学時期や対象の料金表によって条件が変わります。適用日・繁忙期・入退寮日までそろえて確認。
1人部屋・相部屋だけでなく、寮の棟や設備、通学の有無も比較。自分が落ち着いて過ごせる環境を考えます。
安さだけで決めず、目的と授業の組み方を確認。マンツーマンのコマ数や試験対策の受入条件にも目を向けます。
円建て・米ドル建てを区別し、換算条件と追加項目を確認。異なる通貨の掲載額を、そのまま比べないようにしましょう。
「学習内容は保ちたい」「部屋は相部屋でもよい」など、譲れないことを決めると比較しやすくなります。料金確認で部屋や期間を変え、無理のないプランを探してみてください。
学校を決める前に確認することと、決まってから準備すること。順番に進めると、やることが見えてきます。
相談・申込前
学校が決まったら
出発までに
出発直前
必要書類や手続きは、国籍・年齢・滞在期間で異なります。パスポートの有効期間、入国に必要な登録・航空券等の条件を、公的機関・利用航空会社・学校の案内で確認しましょう。

持ち物は、学校の案内と照らし合わせて。
必要な分を、使いやすくまとめましょう。
お子さまの必要書類、服用中の薬や医療機器、食事の配慮などは、個別の確認が必要です。学校の対応と渡航先・航空会社の持込条件を事前に確認しましょう。
学校の掲載料金は、費用の一部です。登録料や現地で必要な費用が別の場合があり、航空券・保険・生活費も考えておく必要があります。費用の内訳と含まれる範囲を、正式な見積もりで確認します。
はい。考えている予算や期間、学びたいことから整理できます。「何から決めればよいか分からない」という段階でも、分かる範囲の希望をお聞かせください。
各校の料金表に合わせて、円または米ドルで表示しています。米ドル表示を円で支払う場合の換算条件や送金費用は、正式見積もりの際に確認します。掲載額だけで単純に比較せず、同じ条件で確認しましょう。
まず学校の空室・受入可否と入退寮日を確認します。そのうえで到着便と送迎の条件をすり合わせてから、航空券の購入を進めましょう。変更・取消時の航空会社の条件も確認してください。
料金の種類によって対象人数や含まれる授業・滞在条件が異なります。対象の親子プランでは開始日によって季節料金が決まるため、開始日も入力してください。お子さまの年齢や家族構成、追加条件は相談時に確認します。
変更の可否、手数料や返金条件は、学校・時期・空室状況によって異なります。申込前に変更・取消規定を確認し、希望が変わった場合は早めに相談してください。
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